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【12月20日】第十三回情報リテラシー論

今回は画像認識の技術と流出問題についてです

90年代までは赤ちゃんの写真が多かった。
 ネットに上げられている写真のほとんどがfacebook
 1938〜とられた枚数3兆5千億枚のうち1割が今年とられたもの

バーコートで商品検索ができる「ショッピ!」
 安い商品を探せる
 お店でバーコードをスキャンしてネットで安いものを買う人が多くなる
amazon で写真を撮って検索できる
つまり画像認識技術
2013年にテレビ画面に巣も穂をかざすだけで講中できるアプリ
 ジャパネットタカタで実装中
google画像検索でキーワードではなく「画像そのもの」で探せる
 その画像がどのHPで使っているかわかる
google画像検索結果で著作権フリーの写真を発見する
 設定→検索オプション→ライセンス→再使用可能な画像→検索


人工知能搭載の「Clarifai」は動画に表示したものを認知し、タグ付け
 何分後に登場するかなど折れ線で表示
googleが画像の説明文章を自動生成する技術を開発

簡単に画像加工でき、twitterで出回るので注意

スクショ文化 
 乗り換え案内をスクショ
 yahoo乗り換え案内なら画面上にスクショのボタンがある

alt=<画像の名前> 画像の名前がキーワード検索の対象になる
 写真でも文字をコピーできる 拡張ファイル
  =画像でもメルアド等を載せてはいけない!!

サーバーからアドレスをひっぱって載せるのは問題無い。(コピー等はダメ)
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